« 2017年4月 | トップページ | 2017年6月 »

2017年5月

2017年5月31日 (水)

**パルコの次元移行**

近いところに住んでいながら、あまり渋谷には足を向けないのですが、今日久しぶりに用があって渋谷の東急ハンズに行ってきました。

渋谷から丸井方面に進み、タワーレコードを左折し、そのまま公園通りに向かわず直進して坂を登ったところにいつもあったあのパルコ。
取り壊されたことは聞いていましたが、更地になったパルコ1、3の建設現場を見て感慨ひとしおでした。

「あ〜ひとつの時代が終わったんだね」

としみじみしてしまいました。

私の青春はパルコとともにだったので、心が動きました。

デヴィッド・ボウイ
イエローマジックオーケストラ
「おいしい生活」
山口はるみ
テリージョンスン
糸井重里
「いけないルージュマジック」
渋谷ジャンジャン
スペイン通り
戸川純

片岡義男
ボビーコルドウェル
ダリルホール&ジョンオーツ
自由が丘「アンナミラーズ」
六本木サーファーナイト
マイカル本牧
深町交差点のスケボー大会
茅ヶ崎ゴッデス
稲村アウトサイド

パルコ1

ああああああ〜

でも、切なさとか寂しさ、といったセンチメンタルな感じより先に「これだって変化だね」
そう思ったわけです。

今、様々なところで再開発や、新規建設、土地の有効利用などと称して既存の建物や町並みが色々なところで急ピッチで変化していますね。

人によっては「そんなこと興味ないよ」ということもあるでしょう。
私もあまりそうしたことには頓着しないのですが、今日のパルコは違いました。

次元移行は「変化」を意味します。

「え!?そんな土地や建物の建て替えなんて、どこでもあるじゃん」
「それのどこかが次元変化?」
「何それ?」

そう思うかもしれませんし、現象だけ見ればもちろんその通りです。

でも、次元移行はいきなり全てのものが入れ替わるようなオカルトのようなことではないのです。
日常の中から、徐々に徐々に緩やかに変わってゆくのです。

そして
「この世界は自分が作り上げた宇宙」
という、何やら壮大な言葉ですが、その片鱗にでも理解が届いていたら、自分が興味を持ったり目を向けるものが変わって行くということになんらかの意味があるかもしれないって、何となく感じられてくると思うのです。

(仮に意味があるとしても、それが理解できるかは別です。むしろその意味を知識レベルで理解出来ないことの方が多いかもしれません)

これ、極め付きのパラドクスかもしれませんけど
「自分が目を向ける全ては、自分の時空とともに変わって行く次元変化と思ってもいいんだね!」
ということが少しなりと分かってくるんですね。

ちょっと難しいかな?
どういうことぉ?って思われちゃうかな〜

でもこの感じ分かる人、、いると、、いいな〜(願望)

………………………………

**宇宙(そら)からの歌声**へのお便り、ご質問、前世リーディング、高次とのコンタクト、覚醒誘導、インナーチャイルドの解放などなどのお問い合わせページはこちら↓↓

お問い合わせページ>>




┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏



2017年5月29日 (月)

**八坂・鞍馬、貴船・上賀茂下鴨ツアー日記(3)**

今日は八坂神社参拝のお話です。
ちょっと長いです。

八坂神社に祀られているのは、オリオンそのものである破壊と腕力を表す神「スサノオ」です。

ちなみに上の画像の、下の石鳥居は境内東側に祀られている「悪王子社」です。
なんかすごい名前ですが、悪王子もスサノオのことなのですね。

この八坂神社はかつて祇園社という名称でしたが明治の頃名称を変更させられました。

祇園(ぎおん)という言葉からは直ぐには思いつかないのですが、この「祇(ぎ)」という文字。
意味は土地神を表す言葉なのですが、別の音があってそれが「シ」です。

祇園は別の読み方をすれば「シオン」と言う事になります。
八坂は「ヤーサカ(ヤハウェ)」

シオン(祇園)に鎮座するヤハウェ(八坂神社)。
そのヘブライを伝承してきたエネルギーも、やがて帰還の時を迎えるでしょう。

しかしまぁ、こうした言葉遊びのような謎解きがなんの役に立つかといったら、単なる知的好奇心を埋める程度の「趣味」でしかなくて、自分の魂や自分自身を進化成長させるためには大した役には立たないでしょうけどね・・・

さてオリオンの仕事はこの3次元を続けるためあらゆる方法を使い人類の学習の場を提供して来てくれました。

彼らの次元を止める方法の一つが、目に見える形での「儀式」に委ねられていました。
「儀式」がこの世界を3次元に安定させ、高次への道を閉ざし、解放を阻止してきたのです。
もちろんその抑えがなければ、すでに地球は何世紀も前に高次元に移行していた事でしょう。

でも、早いタイミングで次元変化を迎えてしまうと
「えっ!もう3次元終わっちゃうの!?」
「まだネガティブのお勉強終わっていないじゃん」
という魂がたくさんだったので、そうした儀式によって先走る地球を抑えていたんですね。

これは日本に特化したことではありません、魔法陣や数秘学、占星術、風水、ドレスコードを要求するパーティや伝統建築に見られる魔除けの像などなど、王族の戴冠式などもまさに儀式ですね。
ルールや秩序、決まり事や約束も長い目で見たら儀式の範疇なのかもしれません。
だからと言って好き勝手な生き方を多くの人が行えば社会秩序が混乱してしまう?そうかもしれませんね。
ネガティブを心のうちに持っているわけですから、それを消化できない間は3次元という社会秩序が必要 ”だった” という事なのでしょうね。

でも同じ魔法陣に似通っているチベットの曼荼羅ですが、これは少し趣が違います。
僧侶が1ヶ月近くかけて色の着いた砂で描きだす曼荼羅ですが、大変な労力を使いながら仕上げたにもかかわらず、すぐに跡形もなく壊してしまいます。
決して後の世に残すことなはなく、刹那的なもの。これは一期一会の意識と同じかもしれませんね。

さて儀式と言えば、祝詞や経文、聖書も「伝統と教義」と言う文字として残されて来ましたが、書き残すということも「儀式」の一つなのかもしれません。

逆に、意識を覚醒させ、自然と共に暮らす人々には文字はありませんでした。
部族の伝統や知識は全て「口伝(くでん)」で伝えられてゆきます。

そしてその語りの中に組み込まれる「エネルギー情報」を伝え受け取るため、人々は高い周波数を保つ必要もありました。

そのためには「常に緊張と正しさ、ルールと秩序」というストレスを伝承してしまう文字に頼らず使用せず、その不自由さの中から、自らのテレパシー能力を低下させない口伝を選んだのかもしれないと、八坂神社の境内で不意に閃きました。

縄文を継承するアイヌやアボリジニ、北アメリカのネイティブアメリカンなど文字を残さない民族が存在していますが、文字として記録に残してゆくと「変化」を阻害してしまう恐れもあったのかもしれません。

常に変化が続くということがこの宇宙の摂理です。

ですから口伝に頼った伝統継承は、まるで伝言ゲームのように伝えられ伝えられするうちに、受け取った時代や人の想念などがその話に織り込まれ「変化」してゆきます。

止まることなく変化して行くことが宇宙の摂理なら、伝えられることも変化して行くのが自然な流れです。

見方を変えれば「儀式」が新しい意識やエネルギー、高い周波数を獲得する人類を生み出すことを阻止する、隙のない継承をしてきたとも言えますね。

でも、それもオリオンの帰還と時を同じくして、静かにその役目を終えて行くでしょう。
そして緩さと、解放こそが自由な発想のできる、新しい次元を表すという事なのかもしれません。

過去を振り返る時代は過ぎました。
新しい世界、新しい次元に儀式は似合いませんね。

何も残さない、何も抱え込まない。
意識も物も同じことなんですね、かつての地球は古い因習を抱え込むことを自らが受け入れてきました、そしてその子供たちである人類も。
お家の中にお札やお守りを所狭しと飾っておくのも古い時代を継承する儀式、なのかもしれませんね。

しかし、ようやく高次元に向かう扉が開き始めると、儀式で成り立っていた様々なことが、色々なところで不具合と終焉を迎え始めています。
「伝統の緩やかな終焉と変化」が次のステージになってゆく事でしょう。
そして私たちそのものが神と同じものであることに気がついて行く時代に入って行くのでしょう。

これまでに八坂神社には計4回ほど伺っていますけど、来るたびのその「重さ」や「鳥肌が立つほどの悪寒」がどんどん消えてきている事に気がつきました。
今回は計5回目の参拝ですが、今までにない軽さと清々しささえ感じるのです。
これも前回の記事、伏見稲荷の軽さに通じるものがあるのですね。

神社そのものも「進化」しているって事ですね!


さて、こちらの画像。境内拝殿裏にあるご神木です。

ずいぶん前、エネルギーを重く感じた時来た時も、ここだけは驚くほどの軽さを感じていました。
とても強いポジティブエネルギーのある場です。
もし八坂神社を参拝することがありましたら、ぜひ立ち寄ってみてください。

さてさて、八坂神社の解放のミッションの後、河原町の会議室で参加者の皆さんと八坂のお話、オリオンのお話ワーク。
そして夕食は木屋町のお豆腐屋さんで川床料理をいただきました。

初めての経験で、季節も良くて暑くも寒くもなく、ご機嫌なプチ京遊び体験でした。
みんなでワイワイ食事をしていると、上空をお約束のクラゲ飛行機が飛び交いました。

なんとも心地よい八坂参拝の1日でした。

次回は鞍馬、貴船です~


………………………………

**宇宙(そら)からの歌声**へのお便り、ご質問、前世リーディング、高次とのコンタクト、覚醒誘導、インナーチャイルドの解放などなどのお問い合わせページはこちら↓↓

お問い合わせページ>>




┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏



2017年5月27日 (土)

**八坂・鞍馬、貴船・下賀茂上鴨ツアー日記(2)**

今回の京都オリオン巡り、まず最初は伏見稲荷から。

稲荷社に住む狐たちはオリオンの遣い。

他にもオリオンの遣いを担う動物たちがいます。
白狐、白蛇、白鹿、カラス(足3本のカラスも)、牡牛、馬、山羊、羊・・

稲荷は必ずと言っていいほど、神社のどこかにひっそりと置かれていますね。
そして牡牛の像が置かれて居る神社もあります。

この二つは、神社を監視する役割を持ったオリオンの「番所」なんですね。
この地球にしっかりネガティブなことを留めて、広めて行くと言うとても重要な役割があったのです。

その中で、京都の伏見稲荷は全国のお稲荷さんの総本社です。

それが今回伺って本当に驚きました。
修学旅行の子供達や外国人観光客の多さとかもビックリでしたが、何より伏見さんのヘビーであろうエネルギーを覚悟して行ったのですが、それが全くの肩透かし。

まあまあ伏見さんの軽やかで、明るいこと!
狐たちも何気に楽しそう。

「ああっ!総本社からしてこの心地よさ。始まってるんだねぇ!」
と感慨ひとしおでした。

左の写真は拝殿横に降りてきた白い光たち
「Wellcome」
というメッセージですよね~


境内は人人人、で溢れかえっていますが、それでもまだ午前中。
ならばと根性入れて稲荷山走破!

・・・って意気込んで見たものの、スケジュールの時間がそれを許してくれなかったのであります(言い訳じゃありませんよ、言い訳じゃ、ハハハ)
ということで、御朱印3種頂くことで、とりあえずは最初のワーク終了。

帰りに駅前でお約束の稲荷寿司とキツネうどん、そして蒲焼をいただいて次の八坂神社に向かいます。

ではでは次回また!

<オマケ>

行きの新幹線に乗る前に買った伊藤園の「お~いお茶」
そこに書かれていたこの16歳の女の子の俳句
「シリウスに祖父の思い出なぞる日々」

も~~なんとも幸先いいんだから。

でも、この句を選んだ人、その意味をどう受け取って選んだんでしょうね。
とても興味深し!



………………………………

**宇宙(そら)からの歌声**へのお便り、ご質問、前世リーディング、高次とのコンタクト、覚醒誘導、インナーチャイルドの解放などなどのお問い合わせページはこちら↓↓

お問い合わせページ>>




┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏



2017年5月25日 (木)

**八坂・鞍馬、貴船・上賀茂下鴨ツアー日記(1)**

京都の定番ポイント(お約束の地)で「オリオンさんお疲れ様!イベント」を行ってきました。
画像もいっぱい撮ってきたので、また何回かに分けてご紹介です。

   ・

今年ももう半ば、オリオンの人たちの帰還も加速してきています。

彼らは今までこの地球の体験学校の教材として様々な「困ったこと」「厳しいこと」「悲しいこと」などを持ってきてくれました。

そしてその苦しみから多くを体験させてくれたのです。
でもその学習の場だった3次元が次の高い次元へ移り始めたので、オリオンの役目のいくつかが完了に向かい始めています。

もう随分の数のオリオンの人たちが故郷に向けて帰り始めています。
それでもまだ最後の仕事に取り組んでいる彼らもいます。

そして故郷に帰る予定のオリオン人たちの中には「困ったちゃん側」の意志を継いだ人類や、地球を見守る側とは別の地球外の人たちに閉じ込められている彼らも居るようなのです。

彼らの封印は人類が行なった、では「その封印は誰が外すの?」
もちろん私たち人類が行わないといけませんね。
でも決して戦いとか、攻防とか、そんなおっかないとこなんかじゃないのです。

オリオンの仕事場であったいくつかの寺社や土地に立ち寄って
「お疲れ様~オリオンさんたち、もうお仕事終わりましたよ!凱旋してくださいね」

そんなことを静かに念じるだけの簡単なことです。
でも「自分たちの仕事をわかってくれた!そしてそれに敬意を持ってくれたのね!」
って、彼らにはとても喜んでくれるのです。

それだけで、彼らの帰還の役に立てるんです。
簡単でしょう!

彼らオリオン人たちの多くが帰還を迎えてますけど、もちろんまだ彼らの役割は全部が終了したわけではありません。
順繰りに帰り支度を始めた彼らに「ありがとう」を込めた解放ワークの始まりです。

ということで次回から、本編の始まり始まり~

………………………………

**宇宙(そら)からの歌声**へのお便り、ご質問、前世リーディング、高次とのコンタクト、覚醒誘導、インナーチャイルドの解放などなどのお問い合わせページはこちら↓↓

お問い合わせページ>>




┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏



2017年5月20日 (土)

**パンガシウス**

パンガシウスってお魚知っています?

近くのスーパーの魚コーナーに置いてあったこの「パンガシウス」
「え!?なに、なに??」

と興味本位で思わず購入。
早速検索したところ、なんとナマズの一種なんですと!

表示には養殖と書いてあったので分かる通り、養殖ナマズなのですね。
しかもこれベトナムからの輸入なのだそうです。

生きてる姿はなんともでっかくで、美味しそうとは思えない姿ですね、でもお肉はたくさん取れそうですが・・
(食材としては30cmにもなれば出荷なのかも、右の画像は成魚ですね、)

でも魚好きの私としてはナマズは蒲焼やフライで食べた事もあるので、違和感どころか「うまそう!」
と早速調理。

どんな料理にすんべぇと迷って、淡白そうな見た目で香草焼に決定。

セージとオールスパイス、ディル、タラゴン、パセリを振ってバターとオリーブオイルたっぷりのフライパンに。
早速いただきます、モグモグ。

実にクセのなお魚、川魚特有の臭みのかけらもなくて、少し水っぽいけどすっきりとしたお味。
(調理の時、生の切り身を触った後、手の匂いを嗅いだらなるほど淡水魚ってわかりますけど)

調理方法としては油を使った洋風料理が一番かな。
ムニエルなどにしても、水っぽさを飛ばすために少し長くグリルするのはお約束ですね。

今回のような調理か、パン粉つけてフライなどには最適ですね。タルタルソースに絶対合いそう。
それとか生身にスパイスふりかけてチーズ乗せてオーブンで焼くなんかもきっと美味しいでしょうね。
大人の味にしたかったらピザチーズとかではなくて、青カビ系のチーズなんか、ビールに合いそう。

あっそうか、フィッシュ&チップスにはこれ最適なんじゃ!?

このお魚に似たの他にあるかなと記憶をたぐってみると・・
海のお魚では、水っぽいブダイとかイシモチ、塩していない生鱈にもに似ているかな?
とにかく青魚系ではなくて白身のお魚ということですね。

見た感じはカラスガレイとか似ていなくもないけど、身に脂は全くありません。
だから油を使った料理が向いてるんですね。

でも魚本来の味が好きなんて人にとっては・・
(私もですが、例えば旬のイサキのお刺身とか、秋鯖の塩焼きが一番とか、春のメバルの煮付けがいいとかグダグダ言う人・・ね)
美味しいは美味しいですがもう一つ何か物足りなさがあって ”この魚らしさ” の風味も欲しいかなと。

お家ではお魚苦手であまり食べないけど、家族に食べさせたいって方には超オススメかも。
フィレ処理されていているから小骨もなくて、臭みもない。
とにかクセがなので、お魚苦手のお子さんにもこれならいいのじゃないかしら。

ただ、和風の味付け(醤油ベースの煮魚など)には向いていないかも。
同じ煮魚ならブイヤベースの方がいいかな、それならとても良い感じだと思います。

食べてみて、想像通りの白身で、今後の食材としては「あり」って思いました。
また売っていたら買おうっと。

何と言っても安いのですよ、二切れで¥212。
主婦の味方。

………………………………

**宇宙(そら)からの歌声**へのお便り、ご質問、前世リーディング、高次とのコンタクト、覚醒誘導、インナーチャイルドの解放などなどのお問い合わせページはこちら↓↓

お問い合わせページ>>




┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏



2017年5月17日 (水)

**借り物の体**

ここのところ強いエネルギーに振り回される事があります。

意識のばらつきや不安定感、体調が優れないこともあります。

今年は新しい時空にさらに進んで行くことから、こうしたことが波のようの繰り返し起こってくると思いますが
これも「進んでいる」と言うことを信じられた時、胸のざわめきも静かになって行きます。

自分の肉体がうろたえていても、その自分の肉体をいたわり優しい目を向けてあげられるかが重要です。

体は借り物です、地球からの借り物。
自分のモノのように見えても、そうではありません。

魂はとても強く、無敵です。
その強い魂を、地球から借りた仮の容器である肉体に入れているだけです。

魂の自分から肉体の自分に「大丈夫だよ」そう言ってあげてください。

「自分のことは自分が一番分かっている、それにこれは自分の体。自分のものなのだから自分の好きなように使ってどこが悪いの?」

こんなことを「自分の大切な体」に言ってしまう冷たい対応は、結果として体を傷つけ、とても悲しませてしまいます。
この体は借り物です。
大切に大切に使うことが、その体を貸してくれた地球に恩返しすることになります。

「自分(肉体)を大切にししっかり生きること」
これを飛ばしてしまっては、次の時空への道は遠のいてしまいます。

使命とか、そんな難しいことではなく、誰もが皆生まれる前の自分への「お約束」です。
自分を大切にして、初めて魂が決めてきた次のお仕事に取りかかれる、そう言う事なのです。

全ては自分が中心です、どのような自分であっても、その自分から全ては始まって行きます。

私たちはとても有能で強く、重要な者たちです。

この地球に「無意味に」生きている人などいません、人類としてここに生きているということは、この厳しい時空に生きることそれだけでも大きな役割を担っているのですね。

自分を大切にすることの一つはこの肉体を大切にすることだと思います。
決して無理などさせず、時にはメンテナンスをして上げましょう。

温泉もいいですね、スパや岩盤浴、ヒーリングサロンだって、ヒプノを試したりしても、きっと体は喜んでくれます。
そして何より「無理!!」って感じたら終わってない仕事だって放り投げて、さっさとその場を切り上げお家に帰ってノンビリしてください。

体だって疲れた時は休ませてあげましょう。

悲しい時、感動した時、人の優しさに触れ心温かくなった時、こみ上げる思いをそのまま流れるままにして下さい。
涙という清らかな水で今の滞った胸のチャクラの詰まりもきっと流されて行きますよ。

………………………………

**宇宙(そら)からの歌声**へのお便り、ご質問、前世リーディング、高次とのコンタクト、覚醒誘導、インナーチャイルドの解放などなどのお問い合わせページはこちら↓↓

お問い合わせページ>>




┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏



2017年5月12日 (金)

**封印の解除(アトランティス)**

以前、封印を解いたお話をしましたが、そのおかげで多くの記憶が蘇り始めました。

その記憶ははるかに遠い過去の時空での出来事です。

最初に浮かんできたのはアトランティスの頃
丘の上で、遠景を眺める自分です。

眼に映る景色はため息が出るほどの美しさで、その視界の中にそれは神々しい女神が佇んでします。

まさにギリシャの女神と言えるスタイルで、長い髪を綺麗に結い上げ、白い絹のようなドレスを着た女性。
その顔ははっきりと見えませんでしたが、どことなく微笑みを感じました。

そしてその女神がアプロディーテであることもすぐにわかりました。
愛と美と性を司る女神、まさにリラの姫です。

彼女はリラから遣わされて地球に赴任したリラの人々の代表なのですね。

そして自分の存在もその時不意に理解しました。

私はポセイドン(これは神であるポセイドンではなくシリウス人の総称としての名前、古代エジプトでのオシリスと同じ)
ポセイドンは世界の海洋の神ですが、まさにシリウス人そのものです。

 今まで取り上げて着たシリウスとリラを象徴するビジョンが、それはもう美しいビジョンとして脳裏に浮かんがことは、少しの驚きでした。


この2つの天体を裏付けることとなり、それもとても嬉しく思いました。

その景色は遠景に海とどこまでも青い空、美しく繁茂した緑の森の中に垣間見える建造物。
自然とどこまでも共生した都市が見えています。

ここは間違いなくアトランティス。


最初に見えていたアトランティスには、まだ危機の芽さえも感じられない、美しく平和で、全ての魂がそれぞれに敬意を払い対等に生きていた頃です。
そこには封印すべきものなど一つも存在していないように見えました。

しかしすぐにそのビジョンは垂れこめた厚い雲、人心の荒廃、地質の変化や異常気象など、この文明の終焉らしい時間に飛びます。
すでにこの大陸が崩壊、水没して行くその時に移ります。

実際の崩壊シーンはビジョンには現れませんでしたが、カタストロフィーを感じさせるにはあまりあるほどの切ない「思い」が込み上がって来ました。

この時多くの人々がこの大陸とともにその文明ごと消滅して行きました。
この文明が滅んだ理由は、今まで多くの伝承として伝えられ、また多くのチャネラーたちが目にして着たので詳しくはお話ししませんが、まさに今の時代(現在)と酷似した世界が展開されていました。

その時アトランティス人は大きく2つの選択をすることとなりました。

1.は忽然と姿を消した人々
2.この大陸とともに静かに水没して行く選択。

1.を選んだ人々はこの文明がどういう経緯で崩壊に至るかを、人類の肉体を着て観察することを目的とした「観察者」でしたので、その崩壊の理由に対しては自責も後悔も持つことなく、静かに「故郷」に帰還して行きました。

2.を選んだ人々は、この文明が滅ぶその理由に、人類が持つ傲慢さや好戦的な意識がいかに地球を苦しめてしまったかを十分に理解していました。
また、この文明に対する思い入れを少なからず持っていて、また人々の心が不条理の極に達してしまったことが崩壊の一つの原因であることを後悔し、いずれ自分たちはその記憶と意思を胸に転生することを決めた人たちでもあったのです。

そして時は数百万年後、2017年を迎えます。
今の時代ライトワーカーの多くが、このアトランティスを経験して来たことは間違いがないようです。

二度とあのような文明の崩壊を起こさせたくないと生まれ変わって来ています。

しかも文明を崩壊させることで人々の心に生まれるネガティブ意識を呼び起こし、次元移行を阻止しようとするエネルギーに人類が取り込まれることを回避させたいと願った人達が今、一斉にその封印を解き始めたのが昨年の後半から始まった
「アトランティスを知る人々の封印解除」
につながっているようなのです。

アトランティスという言葉を聞くと、どこかいいしれない郷愁や、逆に切なさを感じることがあれば、その人は過去世でアトランティスを経験してきたことは十分に考えられるでしょうね。

アトランティスのお話は一回のお話では到底仕切れない「叙事詩」です。
そのうちまたお話すると思います〜

………………………………

**宇宙(そら)からの歌声**へのお便り、ご質問、前世リーディング、高次とのコンタクト、覚醒誘導、インナーチャイルドの解放などなどのお問い合わせページはこちら↓↓

お問い合わせページ>>




┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏



2017年5月10日 (水)

**宗像大社ツアー日記(4)**

この動画(動画と画像はメインブログに掲載してあります)は玄界灘の夕日と潮騒です。打ち寄せる波音に癒されること、なんともたまりませんね〜

今回は宗像大社にある神宝館や海の道宗像、道の駅、八所神社などお話です。


海の道むなかた館、国宝がわんさか展示されている神宝館で三角縁神獣鏡や金指輪など見学してきました。
九州の縄文と弥生、そしてその後の日本の変遷がわかる興味深い展示がたくさんでとても勉強になりました。

神宝館の展示品のほとんどが「国宝」
こんなに国宝を同時にたくさん見られる博物館、私知りません!

こちらは道の駅むなかた。

道の駅ってどこも本当に面白いですね。
おばさんおじさんの聖地「道の駅」
地方の市場や道の駅に行くと、その土地の食文化や郷土色がわかって面白いです。


鮮魚コーナーには関東の魚売り場ではあまり見ることのないお魚ワンサカ、どれも美味しそう。
昼食は道の駅の食堂。
真イワシのメザシ(東京でメザシといえばカタクチイワシですよね)と太刀魚の塩焼き、蓮根の煮付け小さいサラダ、お味噌汁、ご飯。

食後頂いたあまおうストロベリーソフト、果汁たっぷり、生乳たっぷりウマウマです。




この地域に「赤間」という場所があるのですが、その地の由来に関わる神社と言われている八所神社にお参り。

高い木と苔むした階段がなんとも情緒ある神社です。


これは境内にある藤の花。

ちょうど満開の時で、とても綺麗でした。

桜、藤、ツツジと続く日本の木の花。
中でも藤は奥ゆかしさのようなものを感じていいものですね。

ちなみに花は藤でも、舞踊は桜がよござんすね(オマケ)

いよ!音羽屋

さてこれにて宗像大社イベントツアーの、幕にてござりまする〜〜!

………………………………

**宇宙(そら)からの歌声**へのお便り、ご質問、前世リーディング、高次とのコンタクト、覚醒誘導、インナーチャイルドの解放などなどのお問い合わせページはこちら↓↓

お問い合わせページ>>




┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏



2017年5月 8日 (月)

**宗像大社ツアー日記(3)三女神からの伝言**

今回は宗像大社の裏山にある高宮祭場(宗像三女神が降臨した場所と言われるスポット)で短い瞑想をした時のお話です。

参加された皆さんのほぼ全てが、アンドロメダ、リラ、アークトーゥルス、オリオンのどれかから、いろんな形でメッセージを感じたそうです。
その後のシェアワークで皆さん方たくさんのとても興味深いお話を聞かせてくれました。


中でも一番多かったのが三女神からの労いとお礼の言葉(感覚)だったようです。
そして、今回この女神たちに接することで、参加された方に、自らの進化につなげていってもらいたいと彼女たちから伝えられました。


ちなみに高宮祭場で私が受けたのはこんな言葉(ハートに直接感じた感覚をその場で文字に書き換えたものです)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

リラの女神の言葉を伝えましょう
海より来たる本心を自らの魂に重ねる時
龍神と共に鍵開け来たる皆に御礼申し上げます
水、水、水
三女神よりの贈り物受け取り願う
自らの魂の決めたる道
本日思い出し頂く
明日の良き日に向かいて


<訳文>
私は次女のリラです
今日はたくさんの皆さんでお参りに来てもらえとても嬉しいです
海からの清々しい風、感じてもらえましたか?
風に込めた「ありがとう」が皆さんに届きますように
私たち3姉妹も皆さんにプレゼントを送ります
自分で決めた道を思い出せるように3姉妹の水の勾玉を
皆さんのハートチャクラに届けましたよ
明日を愛するために

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんかくすぐったくなるような、お言葉ですね。

今回の宗像イベントは、謎解きや不思議を体験したり目撃したりすることが目的ではありませんでした。

考えてみたら古代の謎解きや不思議なモノや事象を目にするだけでは単なる趣味程度の自己満足、知的好奇心を埋めることにしかなりません。

「あの不思議な光、何!」
「え?ほんとだ、綺麗で不思議だね、もしかしたらスペースシップかな?でもだからってそれがなんなのかな?」
なのです。

今私たちが日常であれ、不思議であれ体験しているあらゆる事が自分自身の変化にどう役立ち、自分自身をどう進めて行けるかがとっても大切と思っています。

今回のツアーは、参加者の皆さんの意識を解放し、自分自身の変化の引き金にするためだったように思います。
ですので、不思議なものを見たり感じることは何度かありましたが、それ自体は進化という面で意味は薄いものです。

それ以上に参加された皆さんの大きな変化や進化のお役に立てたのだなということを感じ、自分を褒めてしまいます。

多分時間をかけてジワジワと自分の内面的変化につなげて行くきっかけになる、そう強く感じたイベントでした。

この世界の次元数を上げてゆくのは、個人個人の「進化」にかかっています。

今意識を向けるこべき場所は外の世界ではなく、自分自身の内面にこそ向ける時となってきたのでしょう。

そのため、自分が「進化してゆきたい」と希望したら、今まで避けてきた自分自身の深く沈みこんでいた様々な葛藤や重さ、暗さがどんどんと表面に現れてくると思います。

時にはとても苦しいことやキツイと感じる事さえあると思います。
でも、その厳しさこそが進化を促す大切な時間であり、生まれる前に自ら約束してきたこの人生の意味にさえ繋がって行くはずです。

変化を超え「進化」の時がやってきました。

………………………………

**宇宙(そら)からの歌声**へのお便り、ご質問、前世リーディング、高次とのコンタクト、覚醒誘導、インナーチャイルドの解放などなどのお問い合わせページはこちら↓↓

お問い合わせページ>>




┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏



2017年5月 6日 (土)

**宗像大社ツアー日記(2)**

宗像大社ツアー2回目です。
沖津宮遥拝所と中津宮参拝のお話〜

神港からフェリーで15分、玄界灘に浮かぶ大島に上陸。

島の周りの海の綺麗なこと!
港に着くと民宿「つわせ」の若旦那のマイクロバスがお出迎え。
みんなでワイワイと乗車します。

港から10分くらいで、はるか玄界灘の洋上に浮かぶ沖津島を見ることのできる「遥拝所」に連れて行ってもらいました。
遥拝所の中に入ることができませんので、脇の高台から沖津宮を探します。

皆んなでしばらく眺めていると、
何人かが
「あっ!あそこ」
と指をさします。

その指の先を見ると、はるか彼方に沖津島の島影が霞の中にうっすらですが間違いなく見えました。
(画像少し左中央くらいにレンズの汚れのような黒く薄い丸が見えますが、これはレンズの汚れではありません、エネルギー体でしょう)

沖津島はそう容易く見ることができないと聞いていたので「やっぱり私たち持ってるね!」などと好き勝手なことを言いながら手を合わせてきました。
それから民宿「つわせ」で昼食。
海の幸をいただきます、真鯛の塩焼き、ここのところ漁獲が少ないマルイカ(ケンサキイカ)のお刺身や珍しいお魚「クロアナゴの酢味噌」など盛りだくさん出てきました。
(画像の手前左)
私も東京湾と千葉外房で黒アナゴをを釣り上げたことがあるのですが、あまりに大きくて(1m以上ありました)おっかなくてリリースした記憶があります。

その黒アナゴをここで頂きました。
身のしまった身を酢味噌につけて頂く珍味、めずらし〜でした。

そのあとに中津宮をお参り。

拝殿と日輪。
なんとも幻想的です。

この中津宮には織姫と牽牛伝説の神社が置かれていて、リラの物語を嫌でも思いこさせます。
この島には間違いなくリラの女神がおわします、それを実感できました。

中津宮で記念写真を撮って、大島を離れました。

行きも帰りも海上はとても凪いでいて船が揺れることもありません。

また上空には参加者を見送るように細長い龍神の雲がお見送りでした。




<三女神>
ここで宗像三女神について少し触れておきます。

女神様たちがそれぞれ違う星からやって来た高次元の方達という事を教えてくれました。

・玄界灘のはるか沖に鎮座する田心姫神(タキリヒメ)沖津宮・・アンドロメダ・長女
・陸地から近い大島に鎮座する多岐都比売命(タギツヒメ)中津宮・・リラ・三女・・中津宮
・そして内陸に鎮座する市寸島比売命(イチキシマヒメ)(辺津宮)・・アークトゥールス・次女・・辺津宮

この配置なんですけどアンドロメダのタキリヒメがシルクロードを通って大陸から流入するヘブライのエネルギーを遮断する役割を持っていたと言います。

そして陸地からは辺津宮にいるアークトゥールスのタギツヒメが、今度は内陸から真ん中の大島に手を伸ばそうとする弥生のエネルギーからリラの女神様を守るバリアとなっていたと言います。

因みに他の大きな神社の多くに、境内に稲荷さんが大きさは様々ですけど祀られています。
稲荷さんはオリオンの象徴、つまりヘブライの一つでもあるんですね。
もしかしたら見えないところに石の祠(お稲荷さん)などが隠れているのかもしれませんが、ここ宗像大社には稲荷さんが見つけられなかった事がとても興味深く思いました。

………………………………

**宇宙(そら)からの歌声**へのお便り、ご質問、前世リーディング、高次とのコンタクト、覚醒誘導、インナーチャイルドの解放などなどのお問い合わせページはこちら↓↓

お問い合わせページ>>




┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏



2017年5月 4日 (木)

**宗像大社ツアー日記(1)**

(画像や動画がたくさんありますが、メインブログの方にしか掲載していません、すみません)

先月末に福岡の宗像大社のイベントをして来ました。
大社にお祀りされている三女神のお宮全ての参拝と夜間の観測会(コンタクトワーク)ツアーでした。

まずは宗像大社のメイン神社辺津宮です。
ここには三女神の田心姫神(タキリヒメ)がお祀りされています。

駐車場から拝殿に向かいます。途中左手にあるお手水を頂きます。

ここには柄杓がなくって、竹をかたどった金属管から流れるご神水を直接手で受け取るとっても珍しいお手水舎です。


青空に映える拝殿。

玉砂利を敷いた拝殿の周りにはたくさんの神様が並べられています。
そのお一つお一つに手を合わせてゆきます。

進んでゆくと、厳かに佇む拝殿が目に移ります。
その拝殿の周りにはたくさんの祠が並んでいます。

境内はとても清々しい空気感が漂って、なんとも心地よい場所です。


この動画はお参りの途中で飛んで来た飛行機?

綺麗な光の中を飛んでゆきますね〜
途中からドンドン透明になって行きます。

面白いのは飛行機雲。
機体の後ろにある水平尾翼より上に白い煙が流れてゆくんですよ!おっかし〜でしょう?
この飛行機、なんなのでしょうね〜〜?ふふふ

画面を大きくして見てみると分かるんですけど、キレイな光を通り過ぎた辺りで飛行機の周りを、虫とは思えない白い「何か」がいくつか飛ぶんです(虫もたくさんいますけどね)
特に44秒あたりに飛行機の前を細長い白い何かが伸びたり縮んだりして上から下に通り過ぎます。なんか可愛いのです。

この後拝殿裏手にある高宮祭場跡に向かいます。

ここで参加者の方達と短い瞑想をしてみました、とても清々しい場所で、自分の体重も軽くなるような気がします(ウソ)。
一人で来たら、きっと何時間でもいてしまいそうな心地の良さです〜
瞑想した時のお話はまた別に書きますね。

その後ホテルに戻って勉強会、みんなで瞑想のシェアワークしたりワイワイガヤガヤの楽しい勉強会の後、玄界灘のお魚夕食モグモグワイワイ。

夕食前、海岸で写した玄界灘の夕日(画像)
金色の夕日の中、水平線に貨物船が通ります、キレイね〜
うっすらと赤い光も写っていたりして。

ここから海岸で夜間の観測会。

すんごい数のシップが行ったり来たり、玄界灘すごいのです。
で、カラーオーブもしっかり撮ることができました。


こちらはその時写した夜間のプラーナ!(下は拡大、右の白っぽいのは建物の一部)
「なにこれ!!」でしょう、超びっくり画像です。

はい今回はここまで。
次は沖津宮と中津宮でっす〜

………………………………

**宇宙(そら)からの歌声**へのお便り、ご質問、前世リーディング、高次とのコンタクト、覚醒誘導、インナーチャイルドの解放などなどのお問い合わせページはこちら↓↓

お問い合わせページ>>




┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏

« 2017年4月 | トップページ | 2017年6月 »